|
2019年 12月 25日
12月20日は晴れて、気温も朝は8℃位、昼間は15℃くらいに上がった。 ムラサキシジミが飛んできて足元のコンクリートに止まって翅を開いた。 ![]() 先日のイチョウの葉の場所は、風で飛んだのかイチョウの葉はほとんどなくなっていた。 ![]() 頭の上のクヌギの葉では、きれいなムラサキシジミのオスが翅を開いている。 ![]() こちらは少し傷んでいるけど、紫色の濃い個体だった。 ![]() 家内の撮ったこの個体は紫のグラデーションがきれいだ。 ![]() サザンカの間に飛び込んだムラサキシジミがいたので、そっと近づくとしおれたサザンカの花で吸蜜した。 ![]() この日はこれが唯一の吸蜜シーンだった。 その後もムラサキシジミは出てきてくれるけど、風の来ない側の葉で日光浴をする個体ばかり。 ![]() ![]() ![]() ムラサキツバメもクヌギの葉に止まっていて動きがない。 ![]() この個体は風の来ない葉の上でじっとしている。 ![]() 11時半を過ぎると暖かくなったのか、翅を開くムラサキツバメが出てきた。 ![]() この個体は光線の加減なのか真っ黒な翅をしている。 ![]() 小飛してマテバシイの葉に止まった。 ![]() 家内が2頭が翅を開いているという。 ![]() 別の葉では、少し傷んだメスが翅を開いていた。 ![]() 18日に枯れ葉が開いてしまって心配したムラサキシジミの越冬場所を見に行くと、枯れ葉は飛んでしまっていた。 枯れたアラカシの葉で越冬している個体はそのままだった。 ![]() ムラサキシジミの越冬個体が1頭しかいなくなってしまったので、ほかに越冬個体はいないかと見ていると、1頭がサザンカの葉の間に入っていった。 ![]() ただこの場所は朝日が当たるので、越冬場所になるかどうかはわからない。 別の個体が、2枚の枯れ葉の間に潜り込んだ。 ![]() 撮影しにくい場所だけど、ここはかなり期待が持てる。 12時を過ぎて、ムラサキツバメが集団に戻り始めたので、観察はここまでにする。 ![]() #
by dandara2
| 2019-12-25 20:30
| 越冬
|
Comments(2)
2019年 12月 22日
12月14日は晴れだけど朝は気温が低かった。 11時頃に公園に行くと浅間の煙さんが見えていた。 蝶は越冬中のムラサキツバメの集団以外は姿が見えない。 蝶を探していると、霧島緑さんもお見えになった。 ![]() 少し移動して、越冬中のムラサキシジミを案内する。 ![]() 2頭ともそのままの場所にいた。 ![]() 12時近くなってムラサキシジミが翅を開いてくれた。 ![]() 期待したサザンカの吸蜜は見られなかったけど、椿の花に来たムラサキシジミがいて、皆さん撮影されたようだ。 ![]() 私は少し離れていて間に合わなかったけど、皆さん撮影されて良かった。 その個体がツバキの葉の上で翅を開いたけど、少し高いので、カメラを持ち上げて下から液晶をのぞき込んで撮影しようとしたけど、なかなか蝶がうまく画面に入らない。 隣で見ていた浅間の煙さんに、レンズが下を向いてるよと笑われてしまった。 ![]() ようやく画面に入れて撮影できた。
16日は晴れ。 越冬集団のムラサキツバメはそのままだったけど、1頭のムラサキツバメが飛んできて、クヌギの枯れ葉に止まった。 ![]() ここで落ち着く感じ。 いったん家に帰るけど、先日浅間の煙さんが魚露目を付けたカメラで素晴らしい写真を撮られていたので、そんな写真も撮っておこうかと思って昼食後再度出かける。 魚露目を付けたTG-4でストロボ撮影をする。 ![]() TG-4だとストロボの距離が近くて、ディフューザーも付けていないので、光が強かったのかムラサキシジミが身動きをした。 もう1枚、ストロボを使わずに撮影してみたけど、触覚を開いて活動状態になってしまった感じ。 ![]() どこかに行ってしまうと困るので、それ以上は無理をしなかった。 クヌギの葉のムラサキツバメは体を横倒しにしていた。 ![]() 18日は、朝はものすごい霧で、自宅前の川原もよく見えない。 ![]() 午前中はスーパーに買い物に行って、晴れてきた13時くらいに公園に様子を見に行く、その時点で気温は14℃くらいと暖かい。
![]() 傷の無いきれいな個体だったけど、少し位置が高いのが残念だった。 集団を見ようとしたら、このオスが飛んできて集団に合流した。(右端の個体) ![]() ムラサキシジミを見に行くと、アラカシの枯れ葉の個体はそのままいてくれた。 ![]() ツバキの枝に引っかかった枯れ葉の個体もそのままだったけど、前日の小雨や今朝の霧で枯れ葉が湿気を帯びて広がってしまっているのが気になった。 ![]()
![]() 傷があるけど、喜んで撮影。 ![]() ![]()
![]() #
by dandara2
| 2019-12-22 19:54
| 越冬
|
Comments(4)
2019年 12月 19日
12月12日はムラサキツバメも出てきてくれた。 着いてすぐにサザンカの葉の上で翅を開いているメスがいた。 ![]()
![]() しばらくムラサキシジミなどを撮影した後、2m位の高さの花を見ると、ムラサキツバメが吸蜜していた。 そのままでは花弁に一部が隠れてしまうので、頭の上にカメラを差し上げてなんとか撮影する。 ![]() こういった時に、Z50を買ってよかったなと思う。 咲き終わった花でも吸蜜していた。 ![]() ムラサキツバメは特にこういったことが多いように思う。 生態の記録と思ってカメラを向けるけど、花弁の色は識別できていないんだろうか。 吸蜜後は花弁に止まってじっとしている個体もいた。 ![]() 日光浴をしている個体も。 ![]() 1頭のメスがマテバシイの芽の所に止まった。 ![]() 休眠芽の所に降りてきた。 ![]() アブラムシの汁でもあるんだろうか。 もう一頭もやってきた。 ![]() 2頭で争っている。 ![]() この時期アブラムシの汁は貴重な栄養源なんだろう。 風にあおられてイチョウの葉が散っている。 散り敷いたイチョウの葉の所にムラサキシジミが降りて翅を開いた。 ![]() 止まり心地が悪いのかすぐに下に降りた。 ![]() その場で少し翅を開いた。 ![]() ムラサキツバメ以外に、キタキチョウも飛び出した。 ![]() ![]() イチョウの葉の近くを何度も飛び回って、落ち着く場所を探しているようだった。 ![]() テングチョウも飛び出してクヌギの葉に止まった。 ![]() きっと近くに越冬場所があって、暖かさにつられて飛び出したんだろう。 色々な蝶が飛び出した中で、全く動かなかったのがウラギンシジミ。 ![]() ![]() 無駄なエネルギーを使わずに越冬するんだろう。 ![]() たくさんのムラサキ兄弟が出てきてくれて、楽しい一日だった。 #
by dandara2
| 2019-12-19 12:17
| 吸汁
|
Comments(2)
2019年 12月 17日
12月12日は晴れで、朝は気温が低かったけど、最高気温は19℃くらいになった暖かい一日だった。 10時過ぎに自宅を出た時にはすでに17℃くらいになっていたようだ。
![]() 隣にはサザンカの花びらが落ちていていい感じだった。 サザンカの花を見ると、何頭ものムラサキシジミが吸蜜に来ていた。 ![]() ![]() ![]() 花は終わってしまっているけど、2頭のムラサキシジミが来ていた。 ![]() こちらの2頭のうち、様子を見ているムラサキシジミが少しだけ翅を開いてくれた。 ![]() 10時半を過ぎて、家事を終えた家内がやってきたので、いっぱいいるよと吸蜜しているムラサキシジミを教える。 ![]() 青空背景に吸蜜する個体もいたけど、陰になって撮影は難しかった。 ![]() 花に止まったムラサキシジミが様子をうかがいながらゆっくり吸蜜を始めた。 ![]() ![]() この個体は吸蜜しながら翅を開いてくれた。 ![]() 吸蜜している個体以外にもあちこちで翅を開く個体がいた。 ![]() この個体は、撮影している時には翅に傷があると思ったけど、帰宅後見て見ると傷ではないようだ。 傷ではなくて、色の薄い茶色の鱗粉が乗っているようだ、下の翅脈上もそんな感じ。 ![]() 家内は2頭が翅を開いてくれたシーンを撮影していた。 ![]() 飛び出すところも撮れていたけど、少しピントがあまい。 ![]() D500+70-200だったらきっちり撮れていたと思うけど、ピントの自動追尾する範囲も狭いし、キットレンズの反応速度も遅いかもしれないので仕方ないのかな。 茶色くなったクヌギの葉の上で開翅してくれた。 ![]() ![]() ![]() この時期らしい写真になった。 この日は少し風があって、黄葉したイチョウの葉がその風に乗って舞い散っていた。 落ちたイチョウの葉の近くでムラサキシジミが開翅してくれた。 ![]() 私の様子を見て近づいてきた家内は正面から撮影できたようだ。 ![]() この日は12時を過ぎても吸蜜に来る個体が多かったけど、太陽の移動と共に、吸蜜に来る木は微妙に違ってきた。 ![]() ![]() ![]() ![]() ムラサキツバメやほかの蝶は次に載せることにします。 #
by dandara2
| 2019-12-17 15:46
| 吸蜜
|
Comments(2)
2019年 12月 14日
12月6日、7日と曇りで気温も10℃以下の寒い日だった。 8日はようやく晴れて気温も12℃くらいか。 10時半ころに公園に行く。 クヌギの葉のムラサキツバメの越冬集団は活動し始めの感じ。 ![]() 思ったほどには蝶の姿がないので、ぶらぶら歩いていると、ドウダンツツジの葉の上でムラサキシジミが翅を開いていた。 ![]() 翅がキラキラ光って、すごくきれいだった。 近くではムラサキシジミのメスが翅を開いていた。 ![]() サザンカの花を見ると、かなり傷んだ花でムラサキシジミが吸蜜していた。 ![]() 12月10日は曇り。日が射さないので寒いけど、気温は10℃くらいとそれほど低くはなく、空気はしっとりとした感じ。 ムラサキツバメの越冬集団やウラギンシジミの越冬個体はそのままだった。 ![]() ムラサキシジミの越冬個体が見つからなくなってしまったので、新たな越冬個体を探すことにした。 そうは言っても簡単には見つからない。 ウラギンシジミが越冬しているツバキの葉の裏側を何気なく見たら、腰の高さ位の枯れ葉の裏になんとなく違和感を感じる。 ![]() よく見るとムラサキシジミが越冬していた。 ![]() 11日は曇りから天気が回復してきて気温もかなり上がってきた。 ところが朝9時くらいまでは日が射していたのに、出掛けた10時くらいには曇ってきてしまった。 クヌギの葉もかなり黄葉してきてきれいだ。 ![]() ムラサキツバメの越冬集団を見ると1頭もいなくなっていた。 サザンカの花には何も姿がない。 一回り見るけど何もいない。 ちょっとがっかりして帰宅。
迷ったけど、もう一度様子を見に行くことにする。 ムラサキツバメの様子を見ると大半が戻ってきていた。 ![]() 昨日見つけた枯れ葉のムラサキシジミはそのまま。 嬉しいことに、12月1日に枯れ葉から飛び出したムラサキシジミがまた戻ってきていた。 ![]() またここで越冬態勢に入ってくれるだろうか。 #
by dandara2
| 2019-12-14 13:43
| 越冬
|
Comments(10)
|
アバウト
カレンダー
ホームページ
-------------------
〔他のブログへのリンク〕 ------------------- 蝶の図鑑~今日の蝶 My Favorite Butterflies of JAPAN チョウの観察記録 虫つれづれ@対馬v2 kazのおさんぽ2 活動日記(神戸市の蝶・お気に入りの蝶) my蝶あるばむ 青森の蝶たち 今日も吉日 大自然の激情 虫を撮る Hirokou's Field Notes 世界のブナの森 北の安曇野PHOTO DIARY 麗しの磐梯 南仏自然写真館 蝶にあそぶろぐ 蝶に会いたい/野鳥に会いたい/暖蝶寒鳥 受け身の園芸 naoggio写真日記 RANAの自然通信 a piece of photo work** 美撮りに夢中! 風の吹くままに にぎやかなるDon Field -Notebook.net はばたき 四季おりおり Akakokkoのゆっくりのんびり2 週末がさがさ団 くびきの虫撮日記 森林里山巡り ひろの蝶撮影日誌 蝶鳥徒然 蝶(鳥)はともだち nao club 虫むしクラブ 日本蝶類保全協会 山口進のブログ 今日の一枚 しばたのブログ 海野和男のデジタル昆虫記 小畔川からの便り 蝶一日 案山子 Koriel's Macro Photo クーのいきもの散策 お気に入りブログ
90% Papillon... 撮影日記 登山道の管理日記 てくてく写日記 愛野緑の撮影記録 蝶の観察記録その2 標本箱・おもちゃ箱・玉手箱 呑むさん蝶日記 Ryochanの写真日記 蝶・チョウ・ゆっくり歩き... 鳥蝶ビデスコ フィールドノート 四季彩散歩 花蝶ふうげつ やんばるの風 探蝶逍遥記 蝶&鳥日記 2 ヘムレン の Natur... 虫とり日記3 蝶の玉手箱 安曇野の蝶と自然 NATURE DIARY Yamyam町一丁目 川の流れのカンツカブログ みなみかぜ通信 還暦からのネイチャーフォト コロポックル讃歌 蝶・旅の友 Lycaenidaeの蝶... ゆる〜くPhoto Life Sippo☆のネイチャー... 花蝶風月 蝶と蜻蛉の撮影日記 蝶の縁 風任せ自由人 蝶狂人@蝶と里山の浪漫紀行 ヒメオオの寄り道 蝶鳥ウォッチング ぶらり探蝶記 ひらひら探検隊 蝶・花・山~自然の色使い たかがヤマト、されどヤマト 蝶超天国 蝶散歩 秩父の蝶 風の翅 超蝶 徒然なるままに みき♂の虫撮り友人帖 三鷹の狸のてふてふ交遊録 Sky Palace -... 不思議の森の迷い人 オヤヂのご近所仲間日記 Butterfly & ... 茨城蝶遊記 farfalle e u... 堺のチョウ 蝶のいる風景blog 里山便り ツマミヤガラス(TMG) 2019 浅間暮らし(ヤ... 最新のコメント
以前の記事
2019年 12月 2019年 11月 2019年 10月 2019年 09月 2019年 08月 2019年 07月 2019年 06月 2019年 05月 2019年 04月 2019年 03月 more... カテゴリ
飛翔 吸蜜 吸水 吸汁 配偶行動 交尾 羽化 産卵 静止 越冬 初見日 開翅 天敵 幼虫 休止(睡眠)場所 蛹 変異・異常型 擬態 種間雑種 海外 近似種との区別 機材 終見日 保護 夏眠 環境 季節型 タグ
ムラサキシジミ(179)
モンキチョウ(142) ムラサキツバメ(130) ウラギンシジミ(92) ギフチョウ(91) ベニシジミ(89) キタテハ(86) ギンイチモンジセセリ(80) ヒメアカタテハ(76) ツマグロヒョウモン(61) アカボシゴマダラ(54) ツマキチョウ(53) キアゲハ(51) モンシロチョウ(50) ミヤマセセリ(49) ジャコウアゲハ(46) コツバメ(44) テングチョウ(40) ヤマトシジミ(34) ミドリシジミ(33) キタキチョウ(33) ウラナミシジミ(30) ヒメギフチョウ(30) カラスアゲハ(29) クロツバメシジミ(28) スギタニルリシジミ(26) ウラナミアカシジミ(26) ウスバシロチョウ(26) ツバメシジミ(26) ミヤマシジミ(26) ホソオチョウ(25) ツマグロキチョウ(24) トラフシジミ(23) ヒメウラナミジャノメ(23) アオスジアゲハ(22) シルビアシジミ(22) コムラサキ(22) ゴマダラチョウ(21) サトキマダラヒカゲ(21) ウラギンヒョウモン(20) ヒオドシチョウ(20) ベニヒカゲ(20) ルリタテハ(20) ミヤマカラスアゲハ(18) ウラゴマダラシジミ(18) アゲハチョウ(18) アサギマダラ(18) スジグロシロチョウ(18) クロシジミ(17) アカシジミ(17) ミヤマチャバネセセリ(17) ルーミスシジミ(16) アオバセセリ(16) クロアゲハ(16) クモマツマキチョウ(15) アサマイチモンジ(15) ミズイロオナガシジミ(15) アカタテハ(14) アゲハ(14) オオチャバネセセリ(14) オオミドリシジミ(14) オナガアゲハ(14) クロコノマチョウ(14) ゴイシシジミ(14) ゴマシジミ(13) ミヤマシロチョウ(13) ムモンアカシジミ(13) ミヤマモンキチョウ(12) ミドリヒョウモン(12) ホシチャバネセセリ(12) ヒメシロチョウ(12) ヒョウモンチョウ(12) コヒョウモンモドキ(12) クモガタヒョウモン(11) スジボソヤマキチョウ(11) アカセセリ(11) ナガサキアゲハ(11) ルリシジミ(10) キベリタテハ(10) オオルリシジミ(9) オオムラサキ(9) イチモンジセセリ(9) ヒメジャノメ(9) ヒメヒカゲ(9) ホソバセセリ(8) ミヤマカラスシジミ(8) チョウセンアカシジミ(8) メスグロヒョウモン(8) モンキアゲハ(8) ウラギンスジヒョウモン(8) シータテハ(8) ギンボシヒョウモン(8) クジャクチョウ(8) キマダラルリツバメ(8) キマダラモドキ(7) コヒョウモン(7) クロマダラソテツシジミ(7) コミスジ(7) オオヒカゲ(7) ヤマトスジグロシロチョウ(7) ヤマキチョウ(7) ヒメキマダラヒカゲ(7) ヒメシジミ(7) チャバネセセリ(6) ツマベニチョウ(6) ヘリグロチャバネセセリ(6) エルタテハ(6) ウラキンシジミ(6) アサマシジミ(6) スミナガシ(6) ダイミョウセセリ(5) サカハチチョウ(5) コチャバネセセリ(5) キリシマミドリシジミ(5) アイノミドリシジミ(5) オオイチモンジ(5) オオウラギンスジヒョウモン(5) ヒカゲチョウ(5) ヒサマツミドリシジミ(4) ツマムラサキマダラ(4) ミスジチョウ(4) フタスジチョウ(4) フジミドリシジミ(4) ヤマキマダラヒカゲ(4) エゾミドリシジミ(4) オオゴマシジミ(4) オナガシジミ(4) アオタテハモドキ(4) イワカワシジミ(4) ウラジロミドリシジミ(4) クロミドリシジミ(4) クロヒカゲモドキ(4) ジャノメチョウ(4) シロオビアゲハ(4) スジグロチャバネセセリ(4) スジグロカバマダラ(4) タカネキマダラセセリ(3) タイワンシロチョウ(3) サツマシジミ(3) クモマベニヒカゲ(3) クロセセリ(3) カバマダラ(3) イシガケチョウ(3) ウラクロシジミ(3) ウスイロオナガシジミ(3) キバネセセリ(3) オオミスジ(3) オオウラギンヒョウモン(3) ウラミスジシジミ(3) ヤクシマルリシジミ(3) ホリイコシジミ(3) マルバネルリマダラ(3) チャマダラセセリ(3) ハヤシミドリシジミ(3) ヒメキマダラセセリ(2) ヒメシルビアシジミ(2) ヒメアサギマダラ(2) タテハモドキ(2) ツマジロウラジャノメ(2) ベニモンカラスシジミ(2) ルリウラナミシジミ(2) リュウキュウムラサキ(2) リュウキュウヒメジャノメ(2) リュウキュウアサギマダラ(2) メスアカミドリシジミ(2) ヤエヤマウラナミジャノメ(2) ヤエヤマカラスアゲハ(2) ヤエヤマムラサキ(2) エゾシロチョウ(2) ウラナミジャノメ(2) キマダラセセリ(2) オキナワビロウドセセリ(2) オジロシジミ(2) カラスシジミ(2) カラフトタカネキマダラセセリ(2) カラフトルリシジミ(2) ウスイロコノマチョウ(2) ウラジャノメ(2) アマミウラナミシジミ(2) イチモンジチョウ(2) アサヒナキマダラセセリ(2) クロテンシロチョウ(2) クロヒカゲ(2) コジャノメ(2) コウトウシロシタセセリ(2) コノハチョウ(2) コヒオドシ(2) サトウラギンヒョウモン(2) シロオビヒメヒカゲ(2) シロミスジ(2) ジョウザンミドリシジミ(2) シロウラナミシジミ(2) タイワンキチョウ(2) タイワンキマダラ(2) タイワンヒメシジミ(2) タカネヒカゲ(1) タイワンクロボシシジミ(1) タイワンツバメシジミ(1) タイワンアオバセセリ(1) ダイセツタカネヒカゲ(1) ブログジャンル
画像一覧
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
ファン申請 |
||